消滅時効とは 時効の援用とは

2013年09月25日

未納の携帯料金をどうするか

携帯料金の未納を何ヶ月か続けると、強制解約になります。

未納分を払えば携帯の契約ができるようになるのですが、親や友人の名義で契約してもらえば携帯電話は持てるので、未払いはそのままにしている人っていますね。

払わないと携帯電話を持てなくなるのであれば、ちょっとづつでも払ったかもしれませんが
払わなくても支障が無ければ、未払いでも気にならないみたいです。
こういう身勝手な人、意外といます。

まともな人なら、未払いなんて、気になってしかたないと思いますがたらーっ(汗)

未払いのまま何年か経つと、自分名義の携帯を持ちたいと思ったり、ローンを組むときに未納分が信用情報に載っていて審査に通らないなどの問題が出てきます。
そこで未納分をどうするか考えるようになります。

延滞料金とともに払うか
時効にするか

どっちがいいか相談する人、悩む人は多いです。

時効にすれば、お金は一切払わなくてすみます。
時効といえば聞こえはいいですが、支払いの踏み倒しです。
踏み倒しと未納なら…どっちもどっちだと思いますがたらーっ(汗)

時効を考えるなら、時効について正しく知ってください。

失敗しない消滅時効の援用のためには、時効について正しく知ることです。

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posted by タナカハナコ at 17:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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